FC2ブログ

近鉄電車『青の(交響曲)シンフォニー

大人旅歩き旅を毎週拝見してますが

アシスタント斉藤雪乃さんお薦めの
青のシンフォニーに乗車して吉野まで行ってきました。

吉野は桜の名所なので、春は予約で一杯だそうですが
今回は季節がずれていることもあり

空席がチラホラ見かけましたが、人気が高そうなのは伺えました。
blue-symphony-02.jpg

通勤列車を改造して観光列車にしているようで
見慣れた顔付きでしたが
車内に入ると豪華絢爛な造りで驚かされます。
blue-symphony-01.jpg

ところが走り出すと通勤列車の乗り心地なので
見た感じと、乗った感じのアンバランスを感じながら
列車は吉野に向けて進んでいくのでした。

吉野駅にからはケーブルカーに乗り換える予定だったのですが
災害によりケーブルカーが運休となっており
代替えバスにて吉野山にやってきました。

ところがマイクロバスが曲者で
アップ・ダウンと連続するコーナーで
乗り物酔いしてしまい
到着するなり近くの飲食店で休憩です。
blue-symphony-03.jpg

blue-symphony-04.jpg
蔵王堂と

blue-symphony-05.jpg
吉水神社を拝観して
blue-symphony-06.jpg

吉野葛を頂いて帰宅しております。

桜は見れませんでしたが十分に楽しめました。

吉野山散策をお勧めします。


三宮周辺でセパレートタイプの
ワンルームマンションをお探しの方へ
パルメーラ山手をお勧めします。


友だち追加
LINE@友達追加をお願いします。
スポンサーサイト

つぶやき①と②

地震があって数日後の通勤経路での出来事です。
Tsubuyaki-2018-7-03.jpg

大きな音がしたので
頭上を見上げたら外壁が剥離していました。
Tsubuyaki-2018-7-04.jpg

古い鉄筋コンクリート造りの
外壁モルタルが剥離して歩道に落下していました。

外壁落下のニュースはよく見ますが
目の前で起こったのは初めてです。

誰も歩いていなかったから
当たらなかったから、良かったのではなく

管理している物件で
同様の事故を起こさないように
点検を怠らないようにしないといけません。

自宅のダウンライトですがミニクリプトン照明器具が多いです。

ミニクリプトン球は寿命が短く
頻繁に交換する必要があり手間に感じてました。

スリムなLED電球が発売される度に試してみるのですが
ソケットの爪が電球ガラスに接触して
点灯するに至らなかったのです。
Tsubuyaki-2018-7-01.jpg

ソケットの爪を加工することで
Tsubuyaki-2018-7-02.jpg
LED電球が取り付けれるようになりました。
家族にも喜ばれて好評です。
こんな事なら、もっと早くに加工しとけば良かったです。

友だち追加
LINE@友達追加をお願いします。

おすすめハイキングコース

何度か紹介してますが
私のお薦めのハイキングコースは

JR生瀬駅から旧国鉄時代の福知山線路跡を歩く
武田尾廃線ハイキングで
ここ数年で4・5回訪問しています。
Takedao2018-01.jpg

幼少時代に旧福知山線に乗って
丹波まで帰省していた懐かしい思い出もありますが

景色が変化に富んでおり
何度訪れても新鮮味があるのだと思っています。

JR生瀬駅を降り、国道176号線の歩道を歩いている時は
交通量が多く都会と変わりありません。

ところが武庫川の渓流沿いに降りると
景色は一変して、雄大な武庫川と山々を見ながら歩くことになります。
Takedao2018-02.jpg

この武庫川というのは、とてつもない巨石があったり
流れが緩くなったり、激しくなったり変化に飛んでおり

懐中電灯が必要な真っ暗なトンネルを通ったり
古い鉄道鉄橋を渡れるのも、他にはない魅力の一つだと思います。

小さなお子さんでも歩けますので
ハイキング初心者の方におすすめします。


友だち追加
LINE@友達追加をお願いします。

大阪堺筋本町のたこ焼き居酒屋

先日、大阪で業者と打ち合わせた時の事ですが

打ち合わせを終えたときには夜遅くなってしまい

小腹が空いてましたので、近くのたこ焼き屋に入店しました。
Osaka-takoyaki-03.jpg

店内は広く満席になっており活気を感じます。

メニューをみると様々なたこ焼きと
Osaka-takoyaki-01.jpg

様々なアルコールメニューがあり
飲み放題まで選択できるようになっていました。


どうやら純粋にたこ焼きを食べに来ているのは少数で
Osaka-takoyaki-02.jpg

その他大勢は、たこ焼きを肴にして宴会されていました。

神戸では見たことのない業態に驚きましたが、大阪商人の柔軟な発想に感心しました。
Osaka-takoyaki-04.jpg

メインのたこ焼きが美味しかったことも付け加えておきます。


友だち追加
LINE@友達追加をお願いします。

阪急神戸三宮駅の再開発工事

阪急三宮駅再開発が着工して数年が経ちましたが
ようやく、その一部が現れてきました。
Hankyu-Sannomiya-01.jpg

驚いたことに、以前の建物イメージを踏襲しており
ひと目で阪急三宮駅であることが分かります。
Hankyu-Sannomiya-02.jpg

地上29階建てのホテルと商業施設に生まれ変わるようなので

今ひとつ元気のない神戸の起爆剤になって欲しいところです。

友だち追加
LINE@友達追加をお願いします。

からあげ喜、


毎週土曜日に三田村邦彦氏が出演している

『おとな旅あるき旅』を欠かさず見ています。


関西一円の飲食店を、ほろ酔いの三田村氏が

週替りの女性アシスタントと一緒に訪問紹介する番組であり


メインパーソナリティが立て続けにアルコールを呑んでいること

台本が無さそうな展開が楽しくて見続けています。


今回紹介する奈良のからあげ店はテイクアウト専門で

店名は『からあげ喜、』(きてん)です。

近鉄新田辺駅から徒歩三分の立地にあり
Karaage KITEN04

帰宅途中のサラリーマンや主婦が立ち寄られており
Karaage KITEN02

店舗前の道路も広く気軽に駐車することができました。
Karaage KITEN03

メニューが多く迷いましたので
Karaage KITEN01

セットの他に数種類オーダーして帰路につくのですが

車内が美味しそうな匂いで充満され

つまみ食いを我慢するのに必死でした。


美味しそうな匂いだけでなく

家族の評判も上々でしたので

神戸から近くはないですが、再度訪問したいお店となりました。

友だち追加
LINE友達申請よろしくおねがいします。

芥川の鱒釣り

月見山不動産さんに誘われて
高槻の
芥川マス釣り場に行ってきました。
Masu2018-01.jpg

管理釣り場も初めてですし、マス釣りも初めてですので

指示があった
フィッシングヒカリ湊川店

店員に勧められるままにルアーを買わされ
Masu2018-07.jpg

釣具のポイントでは
エギング用のPEラインからナイロンの3ポンドに
巻き直して準備万端で望みました。
Masu2018-02.jpg

高槻の住宅街を抜けると
突然、深い山々となり
芥川(あくたがわ)のマス釣り受付が現れます。
Masu2018-03.jpg

川を堰き止めてマスが放されており一日3500円で楽しめます。
Masu2018-04.jpg

都会の喧騒から離れた
自然の落ち着ける場所なので気分転換には最適かと思います。
Masu2018-05.jpg

賢いマスばかりで二人で20匹程の釣果となりましたが
Masu2018-06.jpg

川の中で持ち込みバーベキューも出来ますし
一日を満喫させてもらいました。

釣り好きのかた、家族連れにお勧めの場所です。


友<br /><br />だち追加
友達追加をよろしくお願いします。

美味しい日本酒をもとめて

業務を終えて帰宅中に

路上で試飲会を開催している酒屋がありました。

毎日通る場所なので
店内を覗いてみたところ
Gin shizuku08

神戸の日本酒は数少なく
全国各地の日本酒が取り寄せられていました。
Gin shizuku07

見たことも聞いたこともないラベルばかりで

日本酒に全く興味がなかった私ですが
試飲させてもらったところ

その透き通った味と香りに
今までの日本酒のイメージが吹き飛んでしまいました。

小さな酒屋は吟雫(ぎんしずく)という店名で営業されており

日本酒に精通したスタッフが説明と試飲をさせてくれます。
Gin shizuku06

日本酒好きな方にお勧めします。



友だち追加
友達追加よろしくお願いします。

赤穂の牡蠣

年に一回ですが
赤穂まで行って牡蠣を購入しています。

家族全員が牡蠣好きなので

赤穂だけでなく
広島などいろんな場所で購入しましたが

決して地元びいきではなく

赤穂坂越の牡蠣が

身が大きくて
臭みがなくて
美味しくてお勧めです。
2018-03-11 2152

国道250号線で向かうと
たいてい渋滞に巻き込まれるので

関西電力相生発電所経由して


細い道と離合できないトンネルを通過して
竹内水産でむき身を購入しています。

牡蠣好きの方にお勧めのスポットです。


友だち追加
友だち追加ボタンをお願いします

ABARTH アバルト595試乗記

主に家内が使用する車選びをしています。

コンパクトで

運転しやすくて

安っぽくなくて

四人乗れて

オートマチックな車ということで

ABARTHアバルト595を八光自動車さんで試乗させて頂きました。
01ABARTH500-20180201.jpg
そもそも新車を買うつもりはないのですが

中古車を試乗できる機会は少ないので

ディーラーの方に心の中では

申し訳なく思いながら試乗させて頂きました。
02ABARTH500-20180201.jpg


595ベースグレードは売れ筋がマニュアルトランスミッションらしく

試乗車もマニュアルです。

左ハンドルを右ハンドル化してますので

ABCペダルが近くて、ハンドルが遠い癖のあるポジションになっています。


ストロークの深いクラッチを踏み込んで

手前のアクセルペダルを踏んでいくのは

かなりの違和感があるのですが

走らせていくと、この車の魅力がビシビシ伝わってきます。
03ABARTH500-20180201.jpg


低速トルクはないものの、中速から高速まで一気に吹け上がるエンジン

ハンドルを切った分だけ適切にノーズが入るサスペンション

独特な形のスポーティーなインストルメントパネル

フィアット500ベースとは思えない、スポーティーなエクステリア

試乗後に見せられた、見積書の金額以外は

まったくもって不満がなく

素敵な車に試乗させて頂き八光自動車さんに感謝です。



友だち追加
友だち追加よろしくお願いします。

アクセスカウンター
プロフィール

専務取締役

Author:専務取締役
勤務中に犯人逮捕協力し、生田署長より、のじぎく賞を頂きました。

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる